食品は体に良いものを選びたい

毎日食べる食品だからこそ、体に良いものを選びたいです。

例えば、白砂糖などは、取りすぎると体に悪いです。

白いものというのは、基本的に自然界に存在しません。何度も何度も劇薬の化学薬品により中和し、精製しているので、体にとって良いわけがありません。

しかし、はちみつや黒糖など天然のものは高価なので、なかなか買えません。

何事も取りすぎはよくないので、食物本来の甘さを大切にして、さつまいもやかぼちゃなど、甘いものをおやつとして摂取するのが一番良いです。

私も、子供が生まれてから食品について深く考えるようになりました。自分ひとりの食事ならそこまで考えませんでしたが、まだ1歳や3歳の娘に与える食品は、よりよいものを選ぶようになりました。



食品は、体に入り、血液や骨となります。



悪いものばかり食べたり、バランスが悪いと健康な体は損なわれます。また、海外などでは販売が禁止されている食品も日本では許可されているものがあります。

例えば、マーガリンです。

これは、食べるプラスティックとも言われています。

多摩川でバーベキューに関する情報収集ならネットが便利です。

ある研究家がマーガリンとバターを外においておきました。何日かしてみると、バターは虫などが食べた形跡がありますが、マーガリンは虫が食べた形跡がなかったそうです。
虫でも食べないような食品を私たちは口にしていると知るとぞっとします。


バターは高いので、ついついマーガリンを選びがちですが、なるべくバターを買うようにしたいです。

私は、毎日ホームベーカリーでパンを焼いています。

毎朝、手作りのできたてパンをほおばるのが日課です。
外はカリ、中はふわっとした食感が食欲をそそります。
自分が買ったものしか入っていないので、安心して食べることができます。


保存料や着色料など、食品にはさまざまなものが含まれているので、私たちは、安全なものを自分の知識を活用して、選ばなくてはなりません。
正しい知識を身につけ、いつまでも健康に暮らしたいです。

食品は毎日食べるものなので、ぜひじっくりと考えたいです。